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まろくん さん
ご教授ありがとうございます。
本当に制度を知らないとデメリットが生じますね。
対象者は高齢であり、役所に原則に従って現状ではできないと言われれば
それを鵜呑みにしてしまうと思います。
もう少し行政からも助言や打開策などアドバイスを頂きたかったとも思います。
色々お伺いするところによるとやはり高額医療による申請が今回できる
一番可能性のある打開策かな?と思っております。
こちらの場合は対象者は後期高齢者なのですが、やはり申請は住んでる自治体の
役所になりますでしょうか?
それと今回 自立支援医療が申請できなかったとしても
手術後にやはり障害者手帳の併記(今回手術するほうの脚についての障害認定)を
行った方が良いという理解で正しいでしょうか?
詳細をていねいに教えていただいてありがとうございます。
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